βランス流キャラデッキな日々

遊戯王こよなく愛する元デュエリスト、現在はもっぱらコレクター 。 DM~VRAINSまでの歴代キャラクターが使用したカードでキャラデッキばっかり作ってます。

アローヘッド確認「サイバースデッキ」

http://ligernova.hatenadiary.jp/entry/2017/07/11/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF3%E7%AE%B1%E9%96%8B%E5%B0%81

 

先日書いたストラク3箱デッキにスターターやパックのカードを入れて改良を加えたサイバースデッキが仕上がった。

普段ならPlaymakerの使用したカードでキャラデッキを作るが、今回はリンク召喚メインの展開重視にした。

 

【モンスター25枚】

サイバース・ガジェット×3

ドラコネット×3

バランサーロード×3

ブート・スタッガード×2

ROMクラウディア×3

バックアップ・セクレタリー×2

リンク・インフライヤー×2

RAMクラウダー

リンクスレイヤー

スタック・リバイバー

ドットスケーパー

ビットロン

デジトロン

BF-朧影のゴウフウ

【魔法9枚】

サイバネット・バックドア×3

スケープ・ゴート×2

貪欲な壺

精神操作

封印の黄金櫃

星遺物を巡る戦い

【罠6枚】

リコーデッド・アライブ×3

サイバース・ビーコン×3

【エクストラ15枚】

エンコードトーカー×2

デコード・トーカー×2

トライゲート・ウィザード

リンク・スパイダー×2

リンク・ディサイプル

ハニーボット

アカシック・マジシャン

バイナル・ソーサレス

プロキシー・ドラゴン

ミセス・レディエント

ヴァレルロード・ドラゴン

ファイアウォール・ドラゴン

 

 

無理にLINK-4は狙わず、エンコードとトライゲートの相互リンクを最終地点に考えている。

 

ガジェットやゴウフウ、その他手札からの特殊召喚でLINK-3は出しやすいので、最初はデコードで攻めて、準備が整ったらリコーデッドでエンコードに切り替える。

 

「星遺物を巡る戦い」

サーキットブレイクで登場した速攻魔法。

星遺物カードなんで、星遺物もしくは、新テーマクローラーのサポートかと思っていたら汎用カードだった。

 

自分のモンスター1体をエンドフェイズまで除外し、相手のモンスター1体の攻守を除外した自分のモンスターの攻守分下げるというもので、バランサーロードに使って1700下げつつレベル4以下出したり、エクストラゾーンのLINK-2モンスターをメインゾーンに移す役割として採用した。

 

 

サイバースとリンクモンスターは、VRAINSやっている限り強化が約束されているので、これからどんなデッキになっていくか楽しみ。